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原子力新時代
2009年7月25日土曜日
柏崎刈羽7号機、燃料から放射性物質漏れ
東京電力は24日、出力100%で試運転中だった柏崎刈羽原子力発電所(新潟県柏崎市・刈羽村、全7基)の7号機で、燃料集合体から放射性物質が漏れたことが分かったと発表した。東電は同日夕に出力を6割に落とし、原因を調べている。外部への放射能の影響はないという。7号機は24日にも営業運転に入るはずだったが、原因調査などに1週間以上かかるため、営業運転入りは8月以降となる見通し。夏の電力は大丈夫だろうか。
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